成功への発信基地「成基」の教育プログラム

学習指導システム

真の学力がつく様々な仕組み

一方的な指導によって起こりがちな真の理解に至らない勉強や、詰め込みによる丸暗記は、たとえ一時的にテストの点数が上がったとしても本当の学力にはなりえません。またテストの点数が同じであったとしても、誤答の仕方やミスの内容によってお子さんごとに課題は異なり、最適な指導の仕方も大きく変わります。
個別指導が「個別指導」でなくてはならない、その意味を大切にしているゴールフリーだからこそ、お子さんに「本当の学力」を身につけさせることができるのです。

真の学力がつく仕組み:学習コーチングPreアンケート

お子さんの現状分析と志望校、目標などの確認をするものです。
「学習コーチングPreアンケート」に基づいて、お子さん一人ひとりにあわせた具体的な指導計画を立てていきます。

真の学力がつく仕組み:チェックテストノート

学習上、最も陥りがちな「わかったつもり」を解消するために前回の授業の理解度をチェックします。
毎回の授業の定着を図るために、授業のたびに「今日何を学習したのか」「どんな課題が見つかったか」をノートに記入していきます。何度も繰り返し学習することで苦手克服や学習意欲向上を図ります。

真の学力がつく仕組み:学習の記録

毎回の指導内容を授業担当コーチが克明に記入し今後の指導に活かします。
出欠状況、宿題の確認、学校進度の確認、指導内容及び理解度、課題、お子さんの様子、次回までの宿題について事細かく担当コーチが記入し、その都度、学習状況を把握しています。

真の学力がつく仕組み:年間定期テスト結果表

定期テストの結果を記録し、過去からの点数の傾向を知ることは、次の定期テストで良い結果を得るためにとても重要なことです。年間定期テスト結果表は次回の目標点数を決めて、達成のために何が必要なのか、コーチと共に考えていく重要なツールです。

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