2026.02.27【新中1必見】「中学準備」の差が、最初の定期テストを決める!

いよいよ春めいてきましたね。 来月は卒業式、そして4月からは新学年。 期待と不安が入り混じる、忙しい時期がやってきます。 特に、新中学1年生(現・小学6年生)の皆さん「中学校に入る準備」は、できていますか? 中学校生活は「激変」します 小学校と中学校では、生活リズムが大きく変わります。 • 慣れない制服での登校 • 夕方まで続く部活動と、新しい上下関係 • そして、避けては通れない「定期テスト」 特にテストは、小学校のような「みんなが100点を取れるテスト」ではありません。 今年度の平均点は、5科目合計で300〜350点(1科目60〜70点台)を推移しています。 この点数が、将来の高校・大学選びに直結し、内申点として評価されるシビアな世界が始まります。 「部活が始まってから」では遅い理由 部活動が始まると、体力的にも精神的にも余裕がなくなります。 だからこそ、ゴールフリー山田教室の小6生はすでに行動を開始しています。 • 小6内容はすでに修了! 現在は中1内容を先取り学習中。 • 先日も「1学期中間テストの過去問演習」を行い、確かな手ごたえを掴みました。 「最初のテストで高得点を取る」という成功体験が、3年間の自信に繋がります。 今から準備を始めることで、余裕を持って中学生活をスタートできるのです。 全学年対象:春期講習で「苦手」を自信に変える! 新中1生だけではありません。他学年の皆さんも、 春休みは「苦手克服と新学年の準備」に最適な期間です。 春に「あの時、頑張ってよかった!」と笑顔で言えるように。 ゴールフリー山田教室で、最高のスタートダッシュを切りませんか?

PAGE
TOP