2026.08.27「わかった」を「自力で解ける」に変える!2学期の爆伸び戦略。

古江台中学校や山田東中学校など近隣の中学校のみなさん、本日夏休み明けの「実力テスト」本当にお疲れ様でした!暑い中、部活や学校の宿題と両立しながらテストに向けて毎日机に向かった自分の頑張りを、まずはしっかりと褒めてあげてくださいね。

さて、テストの手応えはいかがでしたか?
「解説を読めば理解できるのに、テスト本番だと一人で解けない...」というお悩みを抱えていませんか?
実は、多くの学習塾が行う「分かりやすい解説授業」を聞いて「わかった気」になるだけでは、テストの点数には結びつきません。本当に大切なのは、本番のテストで一人で正解を導き出せる「再現性」です。
この夏の講習を通じて、ゴールフリー山田教室のコーチ一同も、「次は自力で解ける解法アプローチを、徹底的に丁寧にインプットする重要性」を改めて強く実感しました

人間の脳は、1日経つと約7割を忘れてしまう「エビングハウスの忘却曲線」の仕組みを持っています。
ただ教科書やノートを眺めるだけの非効率な勉強ではなく、山田教室では「なぜその解法を使うのか」という思考のプロセス(方法論)を言語化して丁寧にインプットします
さらに、塾ならではの「効率的な解法テクニック」を伝授し、演習(アウトプット)を繰り返して「長期記憶」へと定着させ、テスト本番でも迷わず使える「ブレない実力」へと引き上げていきます
この再現性にこだわった指導により、部活と両立しながら入塾わずか3ヶ月で苦手な英語を51点アップさせた中3生や、復習タイミングを変えて5科目合計150点アップを成し遂げた生徒がいます。在籍中学生の9割が点数アップを達成しているのは、偶然ではなくこの科学的・戦略的な指導の成果です。

2学期は、数学の関数や証明、英語の長文読解など、カリキュラムが一気にスピードアップし内容も急激に難化します。特に中3生にとって、2学期の実力テストは12月の志望校決定に向けた「最終判断材料」となり、ここで結果を出せないと志望校を下げざるを得ない悔しい現実を突きつけられます。

だからこそ、この瞬間が動くべきベストタイミングです。ぜひ、今回返却された「実力テストの答案と問題用紙」を教室にお持ちください。
お子さまのつまずきの根本原因をプロの目で分析し、2学期に自己ベストを更新するためのあなただけの「専用カリキュラム」をお作りします。
阪急山田駅すぐのゴールフリー山田教室で、私たちコーチと一緒に、2学期の最高のスタートダッシュを決めましょう!

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