成功への発信基地「成基」の教育プログラム

人は月、人は種 SEIKI

成基学園の教育プログラム一覧

CONTACT

FREE CALL フリーコール
0120-578380 受付時間10:30-20:00
日曜・祝日除く

メールでお問い合わせ

成基まいくらす

資料請求はこちら

教室案内

個別指導塾のゴールフリー
京大北教室

個別指導塾のゴールフリー京大北教室 教室長挨拶

京大北教室長挨拶
吉野 直志

子どもの「自立」とともに「第2の居場所」となる教室へ!

ゴールフリー京大北教室の吉野 直志です。ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
私が今後、もっともこだわっていきたいのはお子様の『 自立心』を育てていく想いと共に、
勉強を「やらされる」という受動的な姿勢ではなく、自ら望んで「やりたい」と思える能動的な想いを持ってもらい、勉強に励んでもらえるような場を創ることです。
私自身、子どもの頃、集団塾に通っていたのですが、消極的な性格だったので、先生に質問する事ができない、でも自らすすんで勉強する訳でもない、今思えば、気軽に相談したり、話せる先生がいなかったのだと思います。
そこで個別塾に通うことになったのですが、1対2で授業してもらえることはもちろんですが、先生がとても話しやすかったことで積極的に質問ができ、なにより塾に通ってて楽しいと思えるようになり、成績が大幅に上がりました。その時に私自身も話しやすくて、楽しいと思わせられるような先生になりたいという目標ができました。
そして先生として子ども達と触れ合う中で、自分が子どもの頃に感じた『 第2の居場所』と思ってもらえるような教室を創りたいと想いができました。
この2つの想いをもって、お子様と関わり、保護者の皆様と一緒に情報を共有しながら、一人ひとりの成長を支え、背中を押してあげたいと思っておりますので、塾をお考えの皆さん、是非一度京大北教室にお越しください!お待ちしております!

個別指導塾のゴールフリー京大北教室の指導方針

小学生対象(コースは一例です)

○小学校のテスト100点コース
学校の授業を先取りすることで、学校の授業が良く分かるようになるコースです。
○中学受験対策コース(小4~)
完全先取りの学習計画と専用教材で私立中学校の合格を目指すコースです。
○基礎徹底コース
学校の学習でつまずいた学年、単元まで戻り、基礎内容の学習を行う事で学校の授業が分かるようにするコースです。

中学生対象(コースは一例です)

○5教科まるごとコース
個別指導と映像授業、自主学習を組み合わせ、週3回の通塾で5教科すべての学校授業の先取りと、徹底した定期テスト対策で5教科合計400点以上を目指すコースです。
○中高一貫対応コース
高校へのスムーズな内部進学を目指すために、学校での学習内容の定着と定期テストの得点をアップさせるコースです。

高校生対象(コースは一例です)

○定期テスト得点アップコース
学校の定期テストで80点以上、評定平均4以上を維持し、指定校推薦や公募推薦での第一志望校合格を目指すコースです。
○大学受験対策コース
第一志望校の一般入試合格を目標に、レベルに応じた教材とカリキュラムで学習を進めるコースです。
また、小・中学生のお子様は、成基学園京大北教室の集団授業とゴールフリー京大北教室の個別授業を合わせて受講するハイブリット受講もできます。

通常授業料(月額・消費税抜)【授業時間は小学生40分/回・中学生以上85分/回

通常コース(1:2の指導)

小1~小6 中1・中2 中3 高1・高2 高3・一般
週1回 6,000 円 14,000 円 16,000 円 17,000 円 18,000 円
料金について詳しくはこちら

時間割例

<小学生40分 40分>

13:50~14:30
14:35~15:15
15:25~16:05
16:10~16:50
17:00~17:40
17:45~18:25
18:35~19:15
19:20~20:00
20:10~20:50
20:55~21:35

<中学生・高校生 85分>

12:15~13:40
13:50~15:15
15:25~16:50
17:00~18:25
18:35~20:00
20:10~21:35

お知らせ一覧はこちら

教室写真

教室マップ

通学校

  • 小学校

  • 京都市立北白川小学校
  • 京都市立第四錦林小学校
  • 京都市立養正小学校
  • 京都市立養徳小学校
  • 中学校

  • 京都市立岡崎中学校
  • 京都市立近衛中学校
  • 京都市立修学院中学校
  • 京都市立高野中学校
  • 高校

  • 京都府立北稜高等学校
  • 京都府立桃山高等学校
  • 京都府立洛北高等学校
  • 大谷高等学校
  • 京都聖母学院高等学校
  • 同志社高等学校

個別指導塾のゴールフリー京大北教室からのご案内

入会相談・体験授業随時受付中です。お気軽にお立ち寄り下さい。
集団指導をご希望される場合は、成基学園までお問い合わせください。
お近くの成基学園は下記のとおりです。
中学受験コース 京大北教室は こちら
高校受験コース 京大北教室は こちら

コーチ(講師)紹介

岩田純佳
名前 岩田純佳

皆さんこんにちは!
ゴールフリー京大北教室の岩田です。
今回は私が実践していた数学の勉強方法についてお話します。
私は中学生のころは数学が得意ではありませんでした。
中学2年生の時に、担任の先生に問題集を完璧になるまで解いてみたら?と言われたので、毎回の定期考査の度にテスト範囲になっている単元を学校で与えられていた問題集で、完璧になるまで解いていました。
何度も同じ問題を解いていると解き方を丸暗記してしまいますが、それでいいのです。
解き方は覚えるものじゃない、と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、多少は暗記で何とかなる部分もあると思います。
丸暗記の部分があっても損はありません。
この方法で勉強し続けた結果、高校へ上がる頃には数学が得意になっていました。
皆さんもゴールフリー京大北教室へきて一緒に学んでみませんか?

 

平井志歩
名前 平井志歩

皆さん初めまして。
ゴールフリー京大北教室の平井志歩です。
私は主に英語を教えています。
英語というと、覚える内容が大量にあってうんざりする人も多いと思います。
そこで、私が伝えたいのは、音読を大切にするということです。
私は中高生のとき、NHKのラジオ英会話を毎日聴いていました。
みなさんにそこまでしろと言うつもりはないですが、学校の教科書、塾のテキスト、何でもいいので英文を音読する習慣をつけましょう。
 考えてみてください、みなさんはどうして幼い頃から日本語を話せるのでしょう?
幼稚園・保育園で日本語の文法を習った人なんていますか?
「学ぶ」は「真似る」が転じた言葉だと言われています。
小さい頃、皆さんが大人の言葉を反復して日本語を習得したように、テキストの正しい英文を音読すれば、英語が持つ独特のリズムを真似ることができるし、発音も覚えることができます。
リズムをつかめば、イディオム・英文はぐっと暗記しやすくなります。
英語は暗記科目です。
しかし、1つの言語でもあるのです。
どうかそのことを忘れず、生きた英語に触れる習慣をつけていってください。

三石えりか
名前 三石えりか

こんにちは!ゴールフリー京大北教室の三石です。

皆さんは学校生活をどうお過ごしですか?勉強や部活で有意義な日々を過ごせるといいですね。

さて、今日は私が担当している英語の学習法についてお話します。皆さんは英語を学習する時、「文法の丸暗記」をしていませんか?日本語の語彙は文脈の中で自然と身についていますよね。英語もそれと同じです。英語も文法の丸暗記をするのではなく、言い回しや新しい単語を文脈で覚えることがコツだと私は思っています。

では、文脈で覚えるにはどうしたらいいの?と思われることでしょう。私のオススメの学習法は、洋画を英語字幕付きで観たり、流行りの英語の曲を聞いたりすることです。同じものを何度も見たり聞いたりするうちに、リスニング力が上がり、文法も自然と身につくはずです。勉強の合間に息抜きがてら是非挑戦してみてください!

その他の勉強法についてもまだまだたくさんあるので、自分に合った勉強法を一緒に見つけていきましょう!

宮下顕
名前 宮下顕

こんにちは。
私は主に数学を教えています。数学を勉強するにあたって知って欲しいことがあります。それは「数学の勉強は習ったことの積み重ねである」ということです。例えば、掛け算が出来ないと割り算が出来ないし、割り算が出来ないと分数が理解できない、などです。なので分からない範囲を放置しておくと、雪だるま式に分からないものが増えていき、数学が苦手になる原因になります。それを防ぐには、初めにつまづいた所まで戻って勉強する事が得策だと思います。
個別指導の利点の一つは、生徒の分からない範囲を丁寧に指導できることです。京大北教室で数学の苦手を無くしてみませんか?

中村文香
名前 中村文香

はじめまして、中村と申します。
今回は私が実践していた英語の学習方法についてお話しします。
それは、スラッシュリーディングです。文章を意味の塊ごとにスラッシュで分け、意味を理解していきます。この方法を続けるうちに、日本語を挟まなくても理解できる英文が増えました。もちろん文章の意味がわからない時はきちんと和訳して確認すべきだと思います。しかし、文章を読みながら、それらを正しい日本語に直す作業は大変手間がかかり、読むスピードが上がらない原因にもなります。スラッシュリーディングは、内容理解と、読解のスピードを簡単に両立できる方法だと思います。
以上、私の実践していた勉強方法の紹介でした。ぜひ京大北教室でお待ちしています。

北田智之
名前 北田智之

こんにちは。北田と言います。GF京大北で英語を専門として教えております。みんなは英単語をどういう風に覚えていますか。おそらく、単語の意味、つづりや発音を 1 セットにしてそれを地道に 1 単語ずつ覚えているんじゃないでしょうか。それも一つの暗記方法だと思いますが、僕はまた違う方法で覚えていました。それをこれから紹介しようと思います。例えば discover という単語、「発見する」という意味ですが、 dis と cover という二つの部分で構成されています。 cover は「覆う」という意味、 dis は否定の接頭語として使われます。
よって discover という単語の意味は「覆われていない状態にする」というのを意訳して「発見する」という意味になります。 dis という接頭語を知っているだけで、 disagree 「反対する」や disadvantage 「不利益」などの元々知っている単語に dis がついた単語の意味のほとんどがわかるという意味になります。 1 単語ずつ覚えてもいいとは思いますけど、こっちはこっちで楽でいいと思いませんか?こんな暗記方法もあるんだと思ってもらえればいいなと思います。 ぜひそのような勉強法をお伝えしたいと思うので、GF京大北でお待ちしております。

奥野佑里香
名前 奥野佑里香

こんにちは!
ゴールフリー京大北教室で英数国を教えている奥野です。

私は主に高校生で苦手としている人が多い古文の勉強法について話そうと思います。
実際、私も古文が元々苦手でした。
古文が苦手でなんとかしようと思い立ったものの、文章を読んでも全く理解できない、文法書を見ても覚えることが膨大すぎてどこから手をつけたらいいかわからないという人が多いのではないでしょうか。
そこでまずは暗記を忘れて文法書を片手に文章を読んで見ましょう。出てくる単語や助動詞を一つ一つ文法書で調べて自分の力で読み、現代語訳を照らし合わせて間違いを修正する、という勉強法を続けていくうちに段々文法書をいちいち開かなくても文章が読めるようになってくるのです!
古文で一番やってはいけないのは「なんとなく読む」ということです。
この勉強法でなんとなく読むということはまずなくなり、どんな文章でも読めるようになってきます!

古文に限らず、他の教科でも一緒にいっぱい考えて勉強していき,苦手を克服しましょう!
京大北教室でお待ちしています!

大久保遥
名前 大久保遥

こんにちは!
GF京大北教室の大久保です!

「何のために勉強しなきゃいけないんだろう」
「何で今この問題を解いているんだろう」

そんな思いにモヤモヤしたことはありませんか。

何か物事をするときには、目的があるはずなのです。
目的なしに、「人に言われたから」「なんとなく」やっているようなことは、
やる気が出てこなくなるし、続けていくことが難しいです。

あなたの目の前に広い道、狭い道、まっすぐな道、曲がった道があります。
あなたは今どこにいて、どこに向かっているのでしょう。

自分一人でゴールを見つけて、自分で道筋を決めるのはとっても難しいことです。
なにしろ、目の前にはたくさんの目的地とたくさんの道があるのです。
それには、あなたの目には見えないものも含まれています。

一緒に未来を想像し、目的地を考えてみましょう。
一緒に自分を見つめ直し、進む道のりを計画立てましょう。

日々のお勉強はそこから始まるのです。
自分の道を走り出したあなたの横には、わたし達が付いています。

コーチ一同、夢に向かうあなたの味方です!
踏み出す一歩を、ゴールフリー京大北教室でお待ちしております!

冨田諒
名前 冨田諒

こんにちは。
ゴールフリー京大北教室の冨田です。

今回は英語について僕の体験や、僕自身がしていた勉強法についてお話しさせていただきます。

私が高校のころ、受験勉強は正直楽しくないし、なんの役にもたたないからと思い込んでいた事もあって、勉強に対してのモチベーションがあまりありませんでした。
そんな中、勉強するモチベーションがまだ高かったのが英語でした。
というのも、英語は世界の言語であり、使いこなせると絶対役にたつと思っていたからです。
で勉強法なんですけど、単語帳や問題集は浅く広くやるより、まずは一冊をボロボロになるまで完璧にした方がいいと思います。
初見の問題をやることはもちろん大切ですが、せっかく1度した問題なら、何度も復習して血となり肉となるようにしましょう。

受験勉強としての英語はよく実用的でないとか批判されますがそんなことはありません。受験勉強で培った語彙力や読解力などは受験が終わっても色んな形で絶対活きてきます。

みなさん、楽しく英語の勉強頑張ってくださいね。
応援しています。

高森由梨奈
名前 高森由梨奈

私が英語の勉強で中高時代していたことは「暗記ノート」をつくることです!

「暗記ノート」とは?
ノート真ん中で縦に線を引き、左側に英語、右側に日本語を書いて覚えるためのものです!
学校の教科書でも英単語や慣用句のフレーズが度々でてきますよね?
自分の知らないものは全てそのノートに書きます!(その際、新しく書き込んだ単語の品詞が何なのかも忘れず記入しました)
そして書くだけでは意味がありません。何度も何度も復習をして、書けるようになるまで徹底的にします!
実はこのやり方は私の中高の英語の先生に教わった勉強方法でした。なので同じ学年の子は皆、このようなノートを作っていました!
最初は嫌々作ってたのですが、驚くことに真面目に取り組むことで本当に英語の成績が上がったんです!!
この暗記ノートの良い点は、自分オリジナルの英語のノートが作れるということです!
自分のわからない単語をその都度書いていくので何が覚えられていないかがすぐにわかります。

ぜひぜひ活用してみてくださいね!

伊藤俊明
名前 伊藤俊明

みなさん、こんにちは!

皆さんは普段、英語をどうやって勉強していますか?
英単語、文法、和訳、英作文...とやるべきことの多さに途方に暮れているかもしれません。中でも特に単語や文法の暗記は、量が多い上に単調になりがちで、やる気も続きにくいですよね。僕もそうでした。

そんな中で僕が取り入れていたのは、「英語を英語のまま頭に入れてしまう」という方法です。教科書やテキストの文章を、意味が分からなくても何度も繰り返し声に出して読む。知らなかった単語の意味を調べて、文書の意味を思い浮かべながら、また何回も音読する。速く読めるようになってくると、楽しいですよ。そうやって、体に英語を染み込ませます。そうすると、「あっ!この文の形は知ってるぞ」 「この単語、あの文で出てきたな」という連想ができて、思い出しやすくなってきます。

モチベーションも大切ですね。僕の場合は、外国の小説を英語のまま読みたいなぁっていう思いがあって、英語を頑張ることができました。

英語は生きた言語です。できるようになる楽しさをぜひ知ってもらいたいです。京大北教室でお待ちしてます!

青木勇太
名前 青木勇太

こんにちは!
ゴールフリー京大北教室の青木です!
僕は数学を主に教えているのですが、数学って難しいですよね。では、僕がどうやって数学嫌いを克服したかと言うと、数学を暗記科目だと思うことによって克服しました。「数学って暗記じゃなくてその場で考えるものでしょ?」と疑問に思うかもしれません。僕がいう数学が暗記科目だというのは、問題の解き方を暗記するということです。公式の暗記だけではダメです。こういう考え方の転換によってぼくはこの問題が出たらこうやって解くんだということを暗記しまくった結果、理屈が後からついてきました。もし、数学が全く解けないと悩んでいる子は、理屈は後回しにして、問題の解法を暗記するように考えを転換してみてはどうでしょうか。
それでも数学の悩みがなくならない場合は、一度京大北教室に来て、私の授業を受けてみて下さい!!

皆様が教室に来られるのをお待ちしております!

浅井有希
名前 浅井有希

理科や社会などの暗記科目に苦労している...という人は少なくないと思います。いつもテスト直前に詰め込んで、テストが終わったらすぐに忘れてしまう、そんな人もいるかと思います。

よく言われますが、暗記科目はただ作業としてではなく、繋がりをもって覚えるとよいと思います。例えば、理科であれば生活上の現象、社会ならばその時代の人物の関係図を書いてみるなど、覚えたい単語に自分なりの解釈をつけていくと、覚えやすくなると思います。

たくさん覚えることがあって大変ですが、繋がりが見えてくると面白くなります!
自分の生活と繋がっているような単元もあるので、はじめは少しずつでも、こつこつ取り組めば必ず力になります!
ぜひその面白さを京大北教室で味わってみて下さい!お待ちしております!

岡本晃
名前 岡本晃

皆さんこんにちは!

皆さんは理科って言われてどんなイメージがありますか?『暗記多いわぁ』『頭入ってこーへん』など苦手にする人も多い科目です。しかし、理科のスタートは『なんで物を投げたら必ず下に落ちるのか?』、『なんで、地震って起こるんかな?』、『もしこれとこれ混ぜたらどうなるんやろ?』など様々な疑問や興味から始まっています。なので、理科は色んな疑問の答えを探して行く科目です。

皆さんは日頃『なんで?』って思うことはありませんか?理科を学べばその『なんで?』が必ず解決します。是非自分の『なんで?』を持って京大北教室に遊びにきてください。その答えを一緒に探していきましょう。きっと答えは見つかります!

仲康佑
名前 仲康佑

みなさん、こんにちは!

 

数学で、以前に解き方を教わったはずの問題なのに、何回も間違えてしまうという経験がみなさんにはありませんか?僕は、中学生の頃に、自分自身ではきちんと復習もしていたつもりだったのに、そのような経験をしたことを今でも覚えています。

 

そこで、先生に言われたように、間違えた問題をチェックしておき、一週間後と一か月後に解きなおしてみることにすると、何度も同じような問題で間違えることがなくなっていきました。特に、数学や理科では実際に解きなおして復習するだけで苦手意識がなくなり、楽しく勉強することができるようになりました。

 

ぜひ、みなさんも京大北教室で一緒に自分に合った勉強法を探しましょう !!

齋藤隆成
名前 齋藤隆成

こんにちは。

私は授業で国語をよく担当する事があるのですが、その中で国語について

「内容は理解できたけど、問題が解けない」とか、「選択はどうにかなるけど、記述はてんで無理」という声を聞きます。


問題を解くためには「問題を解くための読み方」と、「問題別の書き方」を身につけなければなりません。それらは学校では必ずしも教えてくれることでは有りません。なぜなら学校の指導は、あくまでも文章の内容をきちんと理解することを目標にしているからです。つまり、本を読んで自立学習できることを目標にしています。
受験では、短い文章を素早く読解し、問題に答える力を問われます。決して学校が身につけてくれる力だけを問われているわけではないのです。

 

僕は、その「学校では教えてくれないけど受験に必要なこと」を伝えたいと思っています。

授業の中でその極意が伝えれる事を、心から楽しみにしています。

馬場萌
名前 馬場萌

皆さん、こんにちは!!

皆さんは英単語をどのように覚えていますか?
私は中学生で英語を学び始めて、なかなか単語を覚えられないことに1番苦労しました。
「単語が分からない→文章が読めない→内容理解が出来ない」の負のスパイラルに陥ってしまったのです。とにかく単語を覚えなきゃ始まらない!ということで、私の場合は『まず単語を発音してみて音で覚えた後に、今度は発音しながら綴りを覚えるまで書く』というスタイルで覚えていきました。ただ、このやり方は私には合っていましたが、皆さんにもこの方法が通じるかというと、やってみないと分かりません。他にも単語の暗記法は沢山あります。
 京大北教室のコーチ達は皆さんの勉強を全力で支えてくれます。また沢山コーチがいることで色んなアドバイスを聞けるので、きっと皆さんそれぞれにあった勉強法を見つけることが出来ると思います。
ぜひ一度足を運んでみて下さい、京大北教室でお待ちしています。

荒木真衣
名前 荒木真衣

皆さん、こんにちは!
今回は理系でも国語が得意科目になる秘訣についてご紹介いたします!!

私自身、高校1年生まで典型的な理系女子で国語は軽視していました。
しかし、「国語の解答に自分の感情を入れるな」
これを意識することで、得意科目は国語です!といえるまでになりました。

具体的には、「傍線部分における言葉の因数分解をする」ということです。傍線部分は筆者の主張を要約していることがほとんどです。言葉一つ一つを分解し、キーワードの意味を考えるとともに、以下のことと関連付けていきましょう。
1.森と木を意識する(論説文)
 →森...筆者の主張、木...主張を裏づける内容(具体例)
2.モチーフとディテールを意識する(小説)
3.言い換え言葉は線で結ぶ

国語は、多くの人と話しながら読むことで内容理解が深まります。京大北教室にて、一緒に議論しながら得意教科を増やしていきましょう!!

西本有希
名前 西本有希

ゴールフリー京大北教室の元生徒でした!
スタッフをさせていただいています。
 
私は元々数学がとても苦手で、学校のテストや模試で全然点数が取れませんでした。
学校でもらった教材やワークをやってはいたもののなかなか身に付きませんでした。
しかし、ゴールフリー京大北教室に通って先生に教えてもらっているうちに、基礎ができていないことに気づきました。それからは、自分のレベルに合った教材を使い、基礎を固めていくことで解ける問題の幅が広がりました。
 
みなさんも1度ゴールフリー京大北教室の門を叩いてみてください!
自分に合った勉強法が見つかるはずです!!

田中陽祐
名前 田中陽祐

皆さんはじめまして、こんにちは!

突然ですが問題です。
「目の前に3つの箱A、B、Cがあります。このうち1つには宝石が、残りの2つには石ころが入っています。あなたが箱Aを選んだ後、私が箱Bを開けると、石ころが入っていました。あなたは箱Cに選びなおすこともできますが、どうしますか?」

答えは...「箱Cを選んだほうが良い」となります。これはモンティホール問題と呼ばれており、一見難しそうですが、箱を思い切って100個に増やしてみると簡単に理解できます。最初に選んだ箱が当たりの確率は1/100ですが、「最初に選んだ箱+もうひと箱」以外98個の箱がはずれと分かれば、「もうひと箱」が99/100の確率で当たりになるはずですよね。

数学の問題は抽象的なものが多くあり、理論計算ももちろん重要ですが、具体例や単純・極端な例に置き換えてみるとイメージがわく場合が多々あります。もし苦手意識があっても、学べば学ぶほど必ず「楽しい」「面白い」と思えるようになりますよ!

京大北教室でお待ちしています。

1週間授業体験

成基の個別教室ゴールフリー

日本青少年育成協会

FREE CALLフリーコール
0120-5783800120-578380

【受付時間】
10:30~20:00
日曜・祝日除く